【週刊】ビジュアル戦国王第38号を購入。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【PR】私の開発した謎解きゲームです。ぜひ、遊んでみてください。
謎解きゲーム『メモ帳の謎 1st season』

Sengokuoh 38

ハーパーコリンズ・ジャパンから刊行されている「ビジュアル戦国王」の第38号を購入しました。

data-ad-format="rectangle">

表紙の武将

・上杉景勝
・前田利家
・柴田勝家

目次

【戦国王の合戦】
・魚津城の戦い
・越前一向一揆攻め

【戦国王の家】
・小笠原家

【戦国王列伝】
・徳川家康
・荒木村重
・中川清秀
・小笠原長時
・小笠原貞慶
・龍造寺隆信
※すべての情報ではありません。全号集めることで詳細にわかると思います。

【戦国王の城】
・仙台城

【戦国全合戦一覧】
・享徳の乱①

【戦国ビジュアル辞典】
・倭寇

感想

定期購読で届いていた38号を読み終えました。

今号の戦国王の合戦で紹介された「魚津城の戦い」はある雑誌で読んだことがある戦いでした。上杉軍があと少し耐えることができれば歴史が変わっていたかもしれない。札に名前を書いて自害したという。

戦国王列伝では「徳川家康」が紹介されています。小牧・長久手の戦いから秀吉の死と関ヶ原決戦まで。今年の大河ドラマでは若い頃の家康が出ていますね。真田丸は戦国時代後半。関ヶ原で石田三成を破り、天下を取った。

今年の大河ドラマを見てるとどう生きれば天下を取ることができるのか、よくわからない。やっぱり運もあるのかなと思います。

戦国王の城では「仙台城」。伊達政宗の野望の城。政宗は最後まで天下人を目指した。遅く生まれた武将とも言われます。仙台城の復元ムービーなどを見たことがありますが、仙台を一望できたそうです。清水寺の舞台のようなものもあったと言われています。現在は、石垣と政宗像があるだけの公園ですが、政宗はかっこいいので見に行ってみたいなと思いました。

39号が届いたらレビューを書きます。それでは!

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加