真田丸37話「信之」を録画で見たお話

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Nobuyuki

真田丸の37話を録画で見ました。録画ということはリアルタイムではありません。当然のことながらダーウィンタイムもありません。どうしてこうなった。

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とまぁ、そんなことは置いといて37話では真田信幸の名前が信之に変わりましたね。真田昌幸と信繁は信幸と本多忠勝の命を懸けた家康への件もありまして、命は取られずに九度山へ蟄居。これが本当の生き地獄というやつですか・・・。しかし、家康の演技がすごすぎてですね、ちょっと好きになってきました。内野さんって「とんび」の親父やってたけど、そんなだったかなぁと。役者ってすごいです。

※ちなみに真田信之は年が90代まで生きました。当時としては長生きですよね。驚きです。

九度山での蟄居生活については後編の本に情報が掲載されていますので、そちらで勉強して38話「昌幸」へと望みたいと思います。

真田丸がいよいよ真田丸に近づいてきました。終わりが近づいてくるわけですが、信繁の活躍がこれからようやく来るという楽しみもあったりします。真田家の歴史についてはある程度知識が付いたので、どう描かれるのか楽しみもありますが、悲しみもありそうです。

それでは。

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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