【3/5読んだ】祈りの幕が下りる時。加賀恭一郎という男が気になる作品。

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9月13日に発売された東野圭吾さんの作品「祈りの幕が下りる時 (文芸第二ピース)
」。皆さん、読んでいますかー。加賀恭一郎シリーズですよー。本作品があまり話題になっていないようなので記事を書いて話題になればいいなと思っています。

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祈りの幕が下りる時という作品について、内容を避けて簡単に紹介したい。

ドラマ「新参者」って知っているかい。さらに言うと「麒麟の翼」を知っているかい。

「あぁ、知ってる」って言う人は加賀恭一郎を知っている人だと思う。知らないと言う人は、この機会に覚えて。

そうです。あの加賀が登場する作品なんです。祈りの幕が下りる時は加賀シリーズです。つまり、ドラマとか映画とか見ている人なら楽しめると思います。また、知らなくても楽しめると思っています。

私自身、加賀という人物について全く知りません。文庫本で発売された新参者を読んで知ったくらいです。でも本作はおもしろいですよ。

本作の3/5を読みましたが、やはりおもしろい。謎が多すぎて、それがいい。加賀という男の過去を知りたくなるような作品になっていると思います。正直、読み終わった後、なんてて思うかな。


ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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