【Mystery News Paper Vol.2】メモ帳の謎の世界へ行き、オールドと対談。

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謎解きゲーム『メモ帳の謎 1st season』

Aprilfool 01

 林吾です。Mystery News Paperをご愛読して頂き、ありがとうございます。本日は、あの男にインタビューしてきました。あの男とはオールドです。さて、ゲームの世界の男にどうやって会うのか。そうです、メモ帳の妖精「ねくすけ」にお願いしてメモ帳の中に入れてもらいました。ということで、さっそくインタビューをどうぞ。

メモ帳の謎 App
カテゴリ: ゲーム
価格: 無料(記事掲載時)


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林  吾:初めまして、林吾です。(ドキドキ。後ろに怖い人がたくさんいるよぉお。)
オールド:初めまして、オールドです。君たち、席を外してくれないか。怖がっているじゃないか。

林  吾:すみません。すみません。ありがとうございます。
オールド:気にしなくていいよ。私は、そこまで組織のために活動しようとは思っていないから。

林  吾:えーと、それではお話を聞きたいと思います。ワールドピースに戻りたいですか?
オールド:そうだね。いつかは戻りたいと思っているよ。ただ、それが許されるのかな。

林  吾:もう闇の組織の人間です。戻ろうとすれば消される可能性もあるでしょう。
オールド:その時はその時でしょう。でも、私はファーストにずっと属することになるでしょうね。

林  吾:それはなぜですか?あなたが望めば復帰できるかもしれませんよ。
オールド:たぶん、私は組織のリーダーになるだろう。君も知っての通り、組織のリーダーは私の父親だ。

林  吾:そうだったんですか。(勉強不足だなぁ。)
オールド:ふふふっ。

林  吾:では、なぜファーストへ入ったんですか。入らないという選択もあったと思います。
オールド:もし私が入らなければ、地図が変わることになっていたと聞いた。

林  吾:そんなに恐ろしい組織なんですか?
オールド:国を操っているのだから間違いないだろう。それ以上は聞かないでくれ。わかるな。

林  吾:はい、それではオルネについてはどう思っていますか?
オールド:彼は優秀だからフェンダーに紹介するよう仕組んだ。彼はいいやつだよ。

林  吾:では、話はいっきに変わりますが、「探偵オールド」というドラマについてどう思っていますか?
オールド:正直に言うと私は出たくなかったんだが、フロント活動であるためな。ほら、そういうことあるだろう。

林  吾:そうですね。(これ以上、話を聞くのはまずそうだな。)
オールド:君に聞きたい。グラスに赤ワインを注ぐとどうなるかい?

林  吾:グラスが赤く染まりますよね。
オールド:そう。オルネが活躍しなければそういうことになる。オルネに頑張ってほしいと伝えてくれ。

林  吾:はい!今日はありがとうございました。
オールド:ただで帰れると思うなよっ!とは言わないさ。ありがとう。

 ということでオールドさんにインタビューしてきました。話をしていて目が悲しい目をしていたように感じました。私は彼を救ってあげたいと思っていましたが、さすがに怖い人がたくさんいるので救えませんでした。彼の部下は3万人もいるそうなので。もしかしたら、もっと増えているのかな。次回は優しきリーダーオルネにインタビューです。今後ともよろしくお願いします。

 ところで、探偵オールドは読めないのかなぁ。ねくすけーーー!

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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