【Mystery News Paper Vol.1】開発者、メモ帳の謎、今後の展開について語る。

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【PR】私の開発した謎解きゲームです。ぜひ、遊んでみてください。
謎解きゲーム『メモ帳の謎 1st season』

Aprilfool 01

 林吾です。お久しぶりです。iPhoneアプリ「メモ帳の謎」が、リリースされてから一周年ということもあり、開発者に取材してきました。今後の展開について、どう考えているのか聞いてきましたので、ご覧ください。

メモ帳の謎 App
カテゴリ: ゲーム
価格: 無料(記事掲載時)


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林  吾:ニュー侍さん、先日はどうもです。
ニュー侍:どうも、どうも。

林  吾:本日は「メモ帳の謎一周年」ということで取材をさせて頂くことになっています。
ニュー侍:はい、大丈夫ですよ。

林  吾:では、まず約20000ダウンロードおめでとうございます。
ニュー侍:ありがとう。一年で達成か。宣伝が弱かったかなぁ。

林  吾:弱かったと思っています。まぁ、そんなことはどうでもいいです。今後の展開についてですが、ずばり聞きます。オールドはワールドピースに戻って来ますか?
ニュー侍:未来は基本的に変えられないと答えておこう。私は、メモ帳の謎のストーリーにおいては「変えられる未来」と「変えられない未来」があると思っている。

林  吾:ほほう。「変えられる未来」とは一体何なんですか?
ニュー侍:それは、読者の想像にお任せする。

林  吾:そうですか。では、オールドとハルは結婚するんですか?
ニュー侍:もちろんだよ。君はメモ帳の謎をプレイしているのかい。プレイしていないだろう!!激おこだよ!

林  吾:実はまだ、全部はクリアできていないです。難しいです。
ニュー侍:そういうときのために、Twitterで「#メモ帳の謎」を付けてつぶやくと完全に攻略をサポートするんだけどなぁ。

林  吾:えっ!?どんな問題にでも答えてくれるんですか?
ニュー侍:基本的にはそうだね。答えられない質問には答えない。

林  吾:すごいですね。今度使ってみます。次の質問ですが、バッドエンドですか、グッドエンドですか?
ニュー侍:どっちでもいいと思っているが、そこはユーザーの見たい方を見させる方式を取ろうと思っている。

林  吾:マルチエンディングですか。正直、そこまでは考えていませんでした。
ニュー侍:ふふふっ。私は脳が大きいようで、少し普通の人と考えていることが違っているらしい。

林  吾:そう思いますね。変人ですね。
ニュー侍:まぁ、変人と言われてもいいでしょう。私は妖精が見えるのだから。はははっ。

林  吾:(この人、何言ってるんだ。)それでは次の質問ですが、オルネについていいですか?
ニュー侍:オルネについては駄目だ。答えられない。申し訳ない。本当に。許してくれ。

林  吾:ではストーリー以外のことについて聞きます。メモ帳の謎は、今後どうアプリ展開をしていくのですか?
ニュー侍:前編、後編とストーリーがあって、今は前編なので、後編は別アプリとしてリリースする予定ですね。

林  吾:えっ!?まだ前編なんですか!!
ニュー侍:まぁ、一応、100話を目安にしていると前にも記事にしたんだけどなぁ。それ以上は聞かないでくれ。

林  吾:わかりました。では、メモ帳の謎はAndroidに展開しますか?
ニュー侍:展開は予定しておりますが、機種依存とかが怖くて、大海原に出られないですね。

林  吾:Amazon Kindleはどうでしょうか?
ニュー侍:ほしい。買って!!買ってくれたら、全力で移植する!!でも本当にほしいのは電子ペーパーの方。本読みたい。三毛猫ホームズ読みたい!!

林  吾:と、とりあえず、今日はありがとうございました。また、近いうちに取材させて頂きます。
ニュー侍:はい。もう一周年か。早い。早い。読者の皆様に感謝。

 ということで、ニュー侍さんを取材してきました。まだ前編ですか。まだまだ、先が長そうです。そして、気になったのはオルネですね。オルネはメモ帳の謎においてどういうキャラなのでしょうか。今後の展開を待ちましょう。皆様、最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。次回は、オールドにインタビューです。今後ともよろしくお願いいたします。

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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