「ポケモンゲットだぜっ!!」iPhoneぼっちゲーマー、ポケモン図鑑をもらい、ポケモントレーナーになる。

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謎解きゲーム『メモ帳の謎 1st season』

ポケモン図鑑1

 俺はずっと昔からポケモントレーナーになることに憧れていた。モンスターボールを華麗に投げ、ピカチュウをくり出し、ピカチュウの十万ボルトから、電磁波でモンスターをマヒさせ、モンスターボールを投げて、グラードンをゲットする。そんなことに憧れていた。

 オーキド博士からポケモン図鑑をもらいたかった。レッド、グリーン、ブルーにイエローと先を越されてしまい、もうもらえないんじゃないかと思っていた。

 夢は夢であると思い、日々を過ごしていたある日、突然連絡は来た。

※物語はフィクションです。

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 博士「大変だ。侍よ。ロケット団が活動再開したらしい。全国のポケモンが狙われている。」

  侍「博士!私がポケモンを守ります。」

  侍は外に飛び出していった。

  侍「ロケット団め。許さないぞ!」

  侍はロケット団員を見つけた。

  侍「やめろ!ポケモンを返せ!!」

  ロケット団員はオニドリルをくり出し、侍めがけて攻撃を放った。

 博士「侍、このボールを受け取れ!」

  侍はモンスターボールを投げた。ピカチュウが現れた。

  侍「ピカチュウ、空を飛ぶからの雷だ!」

  ロケット団員のオニドリルは倒れた。ロケット団員はゴローニャをくり出した。ピカチュウでは厳しい相手だ。

 博士「波乗りだ。そのピカチュウは波乗りを使える。使え!!」

  侍「ピカチュウ、波乗りだ!!」

  ロケット団員のゴローニャは倒れた。ロケット団員は退散した。

  侍「やった!」

 博士「侍とポケモンの絆、しっかりと見せてもらった。受け取ってくれるかな。」

  侍「こ、これは!」

ポケモン図鑑 for iOS App
カテゴリ: ブック
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 博士「だいぶ、待たせてしまったね。そのピカチュウは君にあげよう。すごい貴重なピカチュウだ。大切にしてくれよ。」

 ということで、侍はポケモン図鑑をゲットするのであった。そう、ポケモンマスター誕生の日でもあった。

※この物語はフィクションです。

 さて、ここからはアプリについて。画面に表示された気になるポケモンをタップしよう。

ポケモン図鑑2

 ポケモンの詳細な情報がゲットできるぞ!!

ポケモン図鑑4

 注目すべき点はポケモンの大きさがピカチュウを基準に見られること。これはありがたい。

ポケモン図鑑5

 さぁ、ポケモン図鑑を片手に冒険にくり出そうぜ!!

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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