Macbook Pro Retina を約1ヶ月使用した感想。

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謎解きゲーム『メモ帳の謎 1st season』

Macretina 1

 iPhone 4で初めて Retinaさんに出会って以来、その美しさに魅了された。あの頃は Retinaさんがより大きくなるなんて思ってもいなかった。そう、新しい iPadで Retinaさんが採用され、そして、Macbook Proでも採用されることになった。

 そんな素敵な Macbook Pro Retinaを使用した感想を、思うがままに綴る。

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 Macbook Pro Retinaを購入した理由としては、iPhoneアプリ開発を本格的に行うためだ。私はiPhoneアプリ「メモ帳の謎」の開発者で、メモ帳の謎くらいだったら、ハイスペックでなくてもいいのですが、ビルドとか速い方がいいし、画面が大きくなったのでコーディングもしやすくなった。

 えっ、メモ帳の謎くらいだったら画面大きくなくてもいいだろうと突っ込まれるかもしれません。以前使っていたのは Macbook Air 2010の11インチモデルです。MBA 2010は神マシンですよ。でもですね、画面は広い方がいいんです。ただでさえ汚いコードが、さらに汚く読めるようになったんです。だから、見直しで改善できたりする。(メモ帳の謎6にバグあったけどね。)

 ディスプレイ以外の話もすると、CPUとメモリ。CPUはクアッドコアで、メモリは 16GB。パソコンゲーマー魂復活かと思いましたけど、iPhoneのゲームが楽しすぎて、それどころじゃないので、パソコンでゲームはやっていません。やりたいゲームはあります、Diablo3とかDiablo3とかね。でも、今やるべきことではないと思っている。iPhoneで面白いゲームを探したり、アプリを開発すること、それが重要な任務だ。最近は3DSもプレイしていないんだぞ!それくらい、iPhoneに夢中。

 そろそろ、まとめに入るとディスプレイが大きくなったり、スペックが向上したことにより、作業効率があがりました。ハイスペックマシンになったからと言ってパソコンゲームはやっていません。カウンターストライクの新作や、Diablo3などプレイしたいけど、プレイしたらおもしろいiPhoneゲームが探せなくなりますので我慢します。

 追記。そろそろ、Skyrimのプレステ3版買ってもいいかな。

ライター:ニュー侍(Twitter,Google+

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